Fandom

巨大数研究 Wiki

コメント0

mathjaxの練習ついでに二項定理の拡張公式

\displaystyle\sum_{k=0}^{m}(-1)^k[\displaystyle\sum_{B\in A_{m-k}}(x+\displaystyle\sum_{a\in B}a)^l]=\displaystyle\sum_{k=0}^{l-m}[\frac{l!}{(l-m-k)!}(\displaystyle\sum_{D\in E_{m+k}}\displaystyle\prod_{i=1}^m\displaystyle\frac{a_i^{e_i}}{e_i!})x^{l-m-k}]

A=\{a_1,a_2,\ldots,a_m\}

\forall B \forall n [|B|=n \land n \le |A| \land B \subseteq A \iff B \in A_n]

\forall D \forall n [|D|=m \land m \le n \land \sum D=n \iff D \in E_n]

Dは多次元空間の座標系で、その要素はすべて非負整数。 e_iはDのi番目の要素

巨大数への応用

次数が小さくなっていくことを利用して再帰に利用するなりエンコードとして使うなり。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

Fandomでも見てみる

おまかせWikia