FANDOM


ブーフホルツあまり関係ないけどまぁいいだろう。

バシク行列の2次元の表現を、1次元の数列と入れ子構造、すなわち数列でラベルがつけられたヒドラツリーで表現する。

バシク行列をそのままツリーに置き換えるやり方

1行目の値でツリーをつくる。

2行目以降の値はそれぞれの1行目の値が担う頂点に数列のラベルとして付け加える。

2行でωを使わないブーフホルツのヒドラと同じ強さになる。

(0,0)(1,1)=+(0(1))

(0,0)(1,1)(2,1)=+(0(1(1)))

(0,0)(1,1)(2,1)(1,1)=+(0(1(1))(1))

(0,0,0)(1,1,1)=+(0,0(1,1))

多次元空間上のツリー

1行目の値で2次元上に広がるツリーを作る。

n行目の値で、1行目の値が担う頂点をその値だけn+1番目の次元の方向に上げる。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki