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くんどらべったらどっぽれ名無し

アドミン
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  • くんどらべったらどっぽれ名無し
    • 2[2,2] = dumevalka

    22

    • 2[2,3] = dutrimevalka

    2222222222222222222222

    • 2[2,4] = duquomevalka

    \(2\cdot\frac{10^{2222222222222222222222}-1}{9}\approx 10^{10^{22}}\)

    • 2[2,5] = duquinmevalka

    \(10^{10^{10^{22}}}\)

    • 2[2,6] = duheximevalka

    \(10^{10^{10^{10^{22}}}}\)

    • 2[2,7] = duseptimevalka

    \(10^{10^{10^{10^{10^{22}}}}}\)

    • 2[2,8] = duoctimevalka

    \(10^{10^{10^{10^{10^{10^{22}}}}}}\)

    • 2[2,9] = dunonmevalka

    \(10^{10^{10^{10^{10^{10^{10^{22}}}}}}}\)

    • 2[3,2] = dutridumevalka

    22

    • 2[3,3] = dutritrimevalka
    • 2[3,4] = dutriquomevalka
    • 2[3,5] = dutriquinmevalka
    • 2[3,6] = dutriheximevalka
    • 2[3,7] = dutriseptimevalka
    • 2[3,8] = dutrioctimevalka
    • 2[3,9] = dutrinonmevalka

    22

    • 2[4,2] = duquodumevalka
    • 2[4,3] = duquotrimevalka
    • 2[4,4] = duquoquomevalka
    • 2[4,5] = duquoquinmevalka
    • 2[4,6] = duquoheximevalka
    • 2[4,7] = ……
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  • くんどらべったらどっぽれ名無し

    \(n[m]=n\cdot\frac{10^m-1}{9}\approx n\cdot 10^{m-1}(0

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  • くんどらべったらどっぽれ名無し

    φ_0(β)=ω^β

    φ_α+1(0)=φ_α(φ_α(φ_α(…φ_α(φ_α(0))…))

    φ_α+1(β+1)=φ_α(φ_α(φ_α(…φ_α(φ_α(φ_α+1(β)+1))…))

    φ_α(B)=φ_α(B_n)

    φ_A(β+1)=lim(φ_A_n(φ_A(β)+1))

    ここから引用

     α=ψ_0(0)のとき、α_0=φ_0(0), α_(n+1)=φ_(α_n)(0)

     α=ψ_β(0)のとき、α=ω_βであり、

      βに収束列があるときはα_n=ω_(β_n)となる。

     α=ψ_β(γ+1)のとき、α_0=ψ_β(γ)+1, α_(n+1)=φ_(α_n)(0)

     α=ψ_β(γ)(γは収束列の定義された順序数)のとき、α_n=ψ_β(γ_n)

     α=ψ_β(γ)(γは収束列の定義されていない非可算順序数)のときは、

     以下の手順で収束列を定める。

      まず、γに注目する。

      注目する順序数がψ_[δ+1](0)の形になるまで、以下の手順を繰り返す。

       注目する順序数が和のときは、一番右の項に注目する。

       注目する順序数がφ_ε(ζ)の形のときは、以下のようにする。

        ζ=0のときは、εに注目する。

        ζ=ζ'+1のときは、ζφ_ε(ζ')+1に置き換えてからεに注目する。

        その他のときは、ζに注目する。

       注目する順序数がψ_ε(0)の形のときは、εに注目する。

      γの、注目するψ_[δ+1](0)xで置き換えた関数をf(x)とする。

      α'_0=0, α'_(n+1)=ψ_δ(f(α'_n))とし、

      収束列はα_0=0, α_(n+1)=ψ_β(f(α'_n))とする。

      (つまり、最後だけはψ_βを適用し、それ以外はψ_δを適用する)



     Ψ_0=0, Ψ_(n ……



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  • くんどらべったらどっぽれ名無し

    ジンバブエ・ドルのインフレ率の推移

    2004 624%

    2年で2倍

    2006 1281%

    4ヶ月で2倍

    2007-4 3714%

    2007-6 11000%(非公式)

    2007-7 7638%

    2007-9 20000%(非公式)

    3ヶ月で2倍

    2008-2 66212%

    2008-4 10万%

    2008-5 16万%

    3ヶ月で2倍

    2008-6 35万%

    1ヶ月で2倍

    2008-7 903万%(非公式)

    25日くらいで2倍

    2008-8 220万%

    12日くらいで2倍

    2008-9 1120万%

    1日ちょっとで2倍

    2008-11 897垓%

    6時間くらいで2倍

    2009-1 6.5*10^108%

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